代表者プロフィール

社会保険労務士 松本事務所 代表者 : 松本 明弘 (まつもと あきひろ)

 

昭和43年11月、富山県生まれ。中央大学経済学部卒業後、民間会社に就職。営業職 (大阪府や東京都で勤務) を中心に東京支店長(部長待遇)等歴任。サラリーマン生活に終止符を打った翌年(平成16年)、社会保険労務士試験に合格。その後、東京都内の大手コンサルティング会社と社会保険労務士法人で就業規則や人事制度の作成、および労使トラブルの予防や解決アドバイザーとしての実績を積む。

 

平成19年、富山県にUターンし、「社会保険労務士 松本事務所」を設立。就業規則人事制度の作成、および人事労務相談業務に特化した事務所をめざしている。クライアントは従業員数 1名 〜 約3,000名まで、設立間もない会社から富山県を代表する著名な会社、上場会社まで、業種も多岐にわたる。商工会議所等主催の講演会講師の経験多数。主な著書に「就業規則のつくり方」 (共著 ・ 同文舘出版)、その他経済誌の執筆多数。

 

最近は、これからの労働諸法令改正を視野に入れつつ、クライアントにあった「働き方改革」や人事・労務の在り方を模索中。さらに、M&Aにともなう労務デューデリジェンス (DD) 業務が主要業務になりつつある。

 

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・ 座右の書・・・修身教授録、ハチドリのひとしずく

・ よく読む書物・・・週刊ダイヤモンド、日本講演新聞(旧・みやざき中央新聞)

・ 好きな歴史上の人物・・・高橋泥舟、工藤俊作

・ 習い事・・・合氣道 (元指導員。加齢により、学生時代のような “キレ” はなくなりましたが、メタボチェックと思って細々と学ばせていただいております) 最近は事務所スタッフと一緒に「週1」ペースでバドミントンと卓球で汗をしぼりだして、何とか見た目の体形をキープ中。  

 


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